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主務のぐたぐただらだら愚痴部屋

大阪のラグビークラブの主務の愚痴部屋です。 日々の所感をぐたぐた、だらだら愚痴ります。
1月26日に2007年度総括および納会が上本町韓八亭で執り行われました。

役員に関しては、ほぼ現状のままで、FW・BKリーダーという職責が追加された。

新たに選出された2名の今後に期待したい。

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1月26日、2007年度の納会が行われる。
上本町の韓八亭で午後8時より開催される。
10年にわたりラグビーの豪州代表として不動の指令塔に君臨したSOスティーブン・ラーカムが16日、トップリーグに所属するリコーに来季から加入することが決まった。

契約期間は今年4月から3年間となる。

 世界屈指の指令塔が、リコー再建に加わる。豪州では歴代3人目となる代表100キャップ(通算102キャップ)を果たし、優勝した1999年W杯ウェールズ大会から、昨年のフランス大会まで3大会連続でW杯に出場したSOが、日本を舞台に大暴れする。

 「いつも日本でプレーしたいと思っていたが、予定より少し早くチャンスを得られた。家族も東京に住むことを楽しみにしている」。この日、豪州で意気込みを語ったラーカムは、96年に豪州代表入り。流れるようなパスワーク、相手のスペースを突くラン、キックと華麗なプレーで一躍世界トップクラスのSOに浮上した。99年W杯では、同代表を2度目の優勝へと導いた。10年以上にわたり、世界屈指の強豪の背番号10を守り続けてきたが、昨年のW杯で同代表が準々決勝でイングランド代表に敗れて代表引退を表明。くしくも同W杯での日本代表戦が代表最後の試合となった。

 欧州強豪クラブからの誘いもあったが、現在TLで14チーム中13位と低迷するリコーでのプレーを選んだ。TL発足後4シーズン連続で入れ替え戦に回るなど苦戦が続くチームには、最強の救世主となる。

関東学院大ラグビー部員の大麻事件で、大麻取締法違反(栽培)の罪に問われた元部員の2名の初公判が18日、横浜地裁であった。

両被告は「間違いありません」と、いずれも起訴事実を認めた。
検察側は「安易に大麻を吸い続けた」として両被告に懲役1年6月を求刑し、即日結審した。

検察側は、「(両被告は)川崎市内のクラブで2006年、外国人から買った大麻を吸うようになった。その後、『買うより自分で育てた方が安く上がる』と栽培を思い立った。(ほかの部員を誘って)大麻を吸ってリラックスし、みんなで酒を飲む感覚だった」と、栽培や吸引の動機を明らかにした。

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